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21年目呼吸器内科医です。

医学博士。

日本内科学会総合内科専門医・指導医、日本呼吸器学会専門医・指導医。

臨床研修指導医などの資格を持っています。

大学医学部卒業後、大学病院・市中病院・3次救急病院などで研鑽を積み、現在市中病院の呼吸器内科診療部長・病院長補佐を担っています。

学位は「COPD」の臨床研究で取得致しました。

現在は地域の肺がん・重症喘息・COPDを含めた呼吸器診療全般の管理を行いながら後進の指導に尽力しています。

呼吸器内科の責任者として「呼吸器疾患で苦しむ人を1人でも多く救う」ことをビジョンに活動しています。

コロナ禍ではSNSによる情報発信で行政と連携したことからNYタイムスやCNNから取材を受けました。

また家では4児のパパとして『日本経済新聞』に掲載された経験があります。